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BREWERY 蔵元

重家酒造横山蔵

長崎県 壱岐市

代表銘柄: よこやま

概要

1924年に長崎県壱岐島に初代横山確蔵が日本酒蔵、焼酎蔵を創業。1990年に一旦日本酒製造を中止した。その後約5年掛けて、20カ所の島の地下水を調査し、一番日本酒造りに最高な地下水の場所に約30年ぶりに蔵を新設し復活。現在は、壱岐で酒造好適米【吟のさと】を栽培し、循環型農法米にもチャレンジしてます。

代表銘柄

よこやま

蔵元・杜氏OWNER / TOJI

横山太三

2024年5月から代表取締役に就任し5代目

蔵についてABOUT

1924年に長崎県壱岐島に初代横山確蔵が日本酒蔵、焼酎蔵を創業。1990年に一旦日本酒製造を中止した。その後約5年掛けて、20カ所の島の地下水を調査し、一番日本酒造りに最高な地下水の場所に約30年ぶりに蔵を新設し復活。現在は、壱岐で酒造好適米【吟のさと】を栽培し、循環型農法米にもチャレンジしてます。

地域・風土LOCALITY

400年以上歴史ある麦焼酎発祥の地壱岐島では、現在7つの焼酎蔵と弊社1つの日本酒蔵がある。長崎県で二番目に広い深江田原があり、その平野で焼酎用のお米、大麦、日本酒用の酒造好適米を栽培してます。島には数百の神社があり、神々の島として日本酒、焼酎が神様に奉納され、海の幸、山の幸も豊富で自給自足ができる島であります。

酒造りの方針PHILOSOPHY

酒造りで大切な8つのエレメント【米、水、土地、人、技術、歴史、繋がり、想い】を融合させ、酒質に対して一切の妥協せず、真摯に酒に向き合い、唯一無二の酒造りをする。

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